業務用たれ、ドレッシング、ソースのPB、OEM商品

株式会社 武居商店

会社所在地

沿革

平成24年 6月
自動ボトル充填ライン新設
平成24年 2月
調合500L 釜増設
平成21年 9月
スパウト充填機導入
平成21年 8月
品質マネージメントシステムISO9001(Ver2008)へ移行取得
平成20年10月
1号缶自動充填巻締ライン導入
平成18年 3月
品質管理室、事務棟増設
平成15年12月
品質マネージメントシステムISO9001(Ver2000)を取得
平成14年 4月
パウチ連続冷却ラインの導入
平成11年12月
鳥浜工場の一部を増設、ライン冷却搬送装備を導入
平成 8年12月
細菌検査設備を導入、翌年より細菌検査体制を確立
平成 5年10月
新商品開発のため商品開発室を設立
平成 4年 1月
役員改選にて代表取締役に五代目 武居正則 が就任
平成 3年 2月
鳥浜工場増築
(1F原料倉庫、2Fパウチライン、3F福利厚生施設)
レトルトライン稼動開始
平成 1年 4月
パウチ製品生産開始
昭和55年12月
資本金2000万円に増資
昭和51年12月
横浜市食肉市場内に横浜営業所と原皮倉庫を開設
昭和50年 6月
業務拡張のため横浜市金沢区鳥浜町13-1に鳥浜工場を建設
量産体制を確立
昭和49年 8月
食品缶詰生産開始(がらスープ、ラーメンスープ缶詰)
資本金1000万円に増資
昭和48年 2月
資本金700万円に増資
昭和45年10月
がらスープの生産開始
昭和43年12月
資本金400万円に増資
昭和29年12月
株式会社武居商店に改組、資本金200万円
代表取締役 四代目 武居正男
昭和 4年 2月
横浜市南区井土ヶ谷中町19番地にて
合資会社武居商店として法人組織とする
三代目 武居一重
明治10年 4月
皮用原皮の発売開始
二代目 武居亀吉
明治 5年 3月
横浜平沼の地に於いて牛脂の製造販売を開始
初代  武居久吉

設備

鳥浜工場の敷地
1322.5平方メートル
ステンレス攪拌機付製蒸気調合釜
1500L 1基
ステンレス攪拌機付製蒸気調合釜
700L 4基
ステンレス攪拌機付製蒸気調合釜
500L 2基
ステンレス攪拌機付製蒸気調合釜
200L 1基
ステンレス製タンク攪拌機付
700L 1基
ステンレス製タンク攪拌機付
1000L 1基
ステンレス製タンク攪拌機付
1500L 1基
パウチ充填機
TT8C 1基
パウチ充填機
TT10C 1基
レトルト釜
4車 1基
18L、BIBライン冷却装置
1500L 1基
パウチライン冷却装置
1基
細菌検査設備
1式
冷蔵庫
12坪 2基
冷凍庫
7坪 1基
1号缶自動充填巻締機
1基
アンリツ製X線異物検出機
2基
スパウト充填機
1基
自動ボトル充填機
1基